ウイルスセキュリティーZEROの新バージョン9.5.0057のレビューをアップ致しました。
これまでの悪評を払拭できる内容で、私も一安心です。
この内容であれば私がフォローを入れるまでもなく、普通に利用していれば大丈夫だと思いますので、先日案内致しました"私がなんとかする"という部分は無しと言う事でご了承願いたく存じます。と言うより色々試して疲れました。safe spaceも結局の所、検査時にセーフモードで検査しないと実態を把握出来ない点に気づきレポートやり直しです。
それよりも今後は対マルウェアを重点的に気をつけて頂きたく願う所存です。今日見つけた新種です。
http://www.virustotal.com/jp/analisis/a3b4ac2a77ac316742fc834c20df4d27
これまでの悪評を払拭できる内容で、私も一安心です。
この内容であれば私がフォローを入れるまでもなく、普通に利用していれば大丈夫だと思いますので、先日案内致しました"私がなんとかする"という部分は無しと言う事でご了承願いたく存じます。と言うより色々試して疲れました。safe spaceも結局の所、検査時にセーフモードで検査しないと実態を把握出来ない点に気づきレポートやり直しです。
それよりも今後は対マルウェアを重点的に気をつけて頂きたく願う所存です。今日見つけた新種です。
http://www.virustotal.com/jp/analisis/a3b4ac2a77ac316742fc834c20df4d27
こんばんは。
レポートお疲れ様です。
新バージョンの結果が比較的良くて良かったです。
ただ最近のネット事情は厳しいので別途補助ツールは必須と思います。
例:
「いつものWebサイトにウイルスが!」
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080304/295357/
「手編みの手袋」で検索してウイルス感染も、
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/04/04/19088.html
未知のマルウェアはWebからやってくる
http://www.atmarkit.co.jp/news/200803/25/jfirst.html
怪しいサイトに近づかず普通に利用していれば大丈夫というのは一昔前の事のようです。
八百萬神様 お世話になります。
最近のネット事情は本当に厳しいですよね。
Windows SteadyStateの案内を行う試みをして見たものの、最大40GBのシステム領域内に空き容量が必要で
普通に250GB程度Cパーティションを確保しているWindowsであれば別段問題はないのですが
一般PCではパーティションを例C/D等分けている事が多く、HDD割り当て負担回避説明をどう行えば良いのか、またこれらを理解してくれるのか不安な面が先走り案内を取りやめました。
せっかく教えて頂いたのにお役立て出来ず申し訳ありません。
期待していたsafe spaceは、肝心の検査を行う際にロックされている仮想化領域を検査するのにセーフモード起動しないと正確な検査結果を把握できない点等が存在するので、正しく操作しないと大きな事故を招く恐れもあるので手放しで紹介する事が出来ません。
一番良いのはG DATA のデュルシステムと優れたWEBフィルタ搭載総合セキュリティの導入が現状ベストな選択なのかもしれません。これからのPCスペックを考えれば特にG DATA 負荷も気にならないのではないでしょうか。
こんにちは。
回答ありがとうございます。
G DATAは確かに優秀ですがシステム改変に対する防御が弱いです。
対策としてWebroot Spy Sweeperと併用していますがこの組み合わせだとかなり重いです。
一般的には全体にバランスの取れているカスペルスキーの方がいいのではないかと思います。
管理人様、お疲れ様でした。
八百萬神様、はじめまして
Windows SteadyStateをご紹介いただきましてありがとうございました。どうぞよろしくお願いします。
何も考えずに早速2台のパソコンにインストールしてみました。f(^ー^;
こちらに来て管理人様のコメントを見て慌てました。
ハードディスクの空き容量が2.7Gしか無い!!
Windows SteadyState Handbookを見ずにいきなりやってしまいましたが、あとでハードディスクの保護をオフにしてから不要なソフトとファイルの削除とシステムの復元を無効にしてから36GのCドライブの空き容量が23Gになりました。それからハードディスクの保護をオンにして空き容量を見たら11.5Gになっていました。もう1台は80Gあるのでそのままです。システム要件では4Gの空き容量が必要とありましたが、けっこう必要なようです。
Windows SteadyStateはパソコンの起動が遅くなる(スタートアップに常駐します)のと、インストールする前にはデフラグとハードディスクの整理が必要なくらいですね。あとはもう少し使用してみないと何とも言えませんが良いソフトだと思いますよ。
halulu110様 お世話になります。
コメントの方ありがとうございます。
Windows SteadyStateは確かシステム使用量の50%空き容量が必要で、最大40GBをリストア用に使うとありましたのと、そういえばデフラグ必須でこの作業を行わないと正しくリストアされない事があるともマニュアルに記載がありました事を私も見ました。
でも複数台XPを管理される立場であれば、これはとてもメンテナンスが楽ですし、もし万が一の事が発生した際は簡単に元に戻すことが出来そうで頼もしいバックアップ及びリストアサービスだと思います。
VISTA対応なら即試したいのですが、XP限定なのでやや残念です。
八百萬神様 ご意見ありがとうございます。
未だVISTAで脆弱性攻撃を試したことがないのですが、多分G DATAであってもZEROであってもVISTAなら侵入(管理者認証画面で操作を間違えなければ)されないと思います。
セキュリティ重視ならやはりOSから考慮するべき時代に到来しているのかもしれないですね。
管理人様
はじめまして
こちらのサイトで、少し前から勉強させて頂いております。
常連の皆様とのやり取り、セキュリティに関してある意味初心者の私には、非常に興味深く勉強になります。
先日、こちらの内容を参考にして、カスペルスキーを導入しました。その前はお馴染み御三家の中の一つを使っていましたが、少々不安を覚えた為です。
これがパーフェクト!というソフトは今のところ、無い様ですので、とりあえず・・というところでしょうか。
私も現在、ウイルス系統とスパイウエア系統のソフトの組み合わせで、悩んでおります。
カスペと相性の良いソフト(手段)がありましたら、ご指導頂けると幸いです。
これからも、参考にさせて頂きたく思っています。
管理人様、色々と大変だとは思いますが、これからも頑張っていただきたいと思います。
daburu様はじめまして。
コメント頂いてとても感謝致します。
色々検証する内、一番良い対策としましては
海外のセキュリティ事情に詳しいサイト読者様から教えて頂いた
safe space(無料で利用できますがカスペルスキーと相性を検証したことがないです。申し訳ありません)と言うパソコンの重要な領域を仮想化し、safe spaceで監視されているアプリケーションから入り込むデータはPC再起動でリストア(クリア)されるサービスツールが今一番効果的では私的に考える次第です。(確かKeylogger対策にも有効とあったと思います)
www.antivirushell.com/2008/03/safespace.html
ただ、上記の場合safe space保護以下に置くことは可能で意図しないツールの悪意ある動作からパソコンを保護できるのですが
本当にセットアップさせておきたいツールはsafe spaceを無効にしてセットする必要があり、この点でスパイウェアを排除しなくてはならない問題が生じます。
カスペルスキーと相性が良いと言えば、確かWEBROOTさんのSpySweeper(信頼するアプリケーションに適用で相性問題等は発生しない)がよかったと思います。
体験版があるのでそちらを試しに導入されてみては如何でしょうか。
http://www.webroot.com/jp/downloads/?id=JP-NAV-HSB-Downloads
もしくは完全にローカル検査依存と言う手順を踏めば、無料のAd-Awareにてローカル検査を行いセットアップと言う対策もあります。
http://www.download.com/sort/3150-8022_4-0-1-4.html
ドイツAV-Test調べの、2008年4月17日時点での
ウイルス対策ソフトの検出率テスト結果が出ました。
http://blog.fideli.com/gdata/daily/200804/25
ウイルスセキュリティZEROが著しく(?)向上したようです。
あとKaspersky復活!というところですね。
G DATAユーザーなのであまり関係ありませんが。
八百萬神様 お世話になります。
ZEROの検出率飛躍的にアップしていますね。ご連絡ありがとうございます。